1日1回ゆっくりと大自然の中で頭の中を空っぽにする

忙しい時ほど頭の中を空っぽにする時間を持つのは非常に大事だと言われています。

心を無の状態にする、物事を自分の中にとどめない状態、こういう状態を作ることは非常に難しいと言うことですが、

少しの時間でもいいですから頭の中を空っぽにして、ゆっくりと時を過ごす、心を無にして耳を傾けると

あなたのまわりの自然が織りなす音がたくさんあります、小鳥たちがさえずる声、風が若葉をよぎる音など。

いやいや私んとこは都会のど真ん中で若葉などないし川のせせらぎなど聞こえません聞こえるのは車や電車や人の声だけで

見えるのは店やビルだけですと言われる方もおられるかもしれません。

しかし、夜空を見上げて見て下さい、星が瞬く大自然を、昼間の大空を見上げて見て下さい、見上げた空に浮かぶ雲、これも大自然です。

自分のいる周りの大自然の中で少しの時間、ゆっくりと頭の中を空っぽにする時間を持つと驚くほど心が落ち着き体の中から大きな力が湧いてくるのを

実感できると思うのです。キレイモ vio 形

日本の天候とシベリア高気圧などについて習得

気象などについて勉強しました。大陸から吹き出した冷たく乾燥した様子は、日本海の海面で加熱されると一気に、海面から蒸発した多量の湯煙が凝結するとき放出する潛熱によって加熱され、UP気流となって積雲をつくります。こういう雲の高さは3km以下であり、脊梁山脈の日本海側にスノーを降らせ、太平洋側には乾いた下落気流となって吹き下り、からっ風となります。日本海を至るすじ状の雲は積雲の列だ。脊梁山脈をこえる際日本海側にスノーを降らせます。太平洋に吹き出し、低気圧に吹き込むそよ風によって太平洋にもすじ状の雲の列がつくられます。日本海・太平洋の海面気温が厳しく、水が盛んに蒸発する結果この雲が発達します。冬至にミニマムであった日射体積が徐々に増加して、大陸が暖まり、2ひと月中旬をすぎるとシベリア高気圧は弱り取り掛かります。大陸と海洋の気温差が小さくなり西高東低の気圧スポットがひずみ、季節風が弱ります。知らないことを知れて良かったです。カードローン 家族にバレない

子供のためと自分のためのたのしいかぎ針編み

まだまだこれに興味を持ち始めて、これを趣味と呼べるようになって日が浅いです。
私の趣味はかぎ針編みです。
もともと手先は不器用でお裁縫、編み物とは無縁の私でしたが、少し体調を崩して寝込むことがありました。あまり無理もできないけど何かしたいと思い、柄にもなく手に取ったのがかぎ針編みでした。
始めはキットを使って頑張ってみました。思い通りにいきませんでした。目も飛んだり増えたりで不恰好なものしかできなかったです。そんな不恰好なものを見ても子供達は笑顔で喜んでくれました。私は子供が喜びそうなモチーフを作って見たり、お人形を作ってみたりしました。その度に喜んでくれる子供を見て私が一番喜んでいました。
先日も娘二人分の手袋を編みました。編み終わって気づきました。春は目の前なのに手袋なんて編んでしまったことを。これから暖かくなるので何を編めばいいのかと考えてしまいます。子供たちのために編んでいたと思っていたのにいつの間にか自分のためになっていたかぎ針編み。これからも大好きです。